日本骨髄腫研究会

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お知らせ 過去のお知らせ(2010年以前)
  • 2012.01.27
    • NEW
      平成24年度加納基金による研究助成を公募します。
      公募期間は、2月1日(水)〜 2月29日(水)
      選考は5月を予定しています。
      要項⇒こちら
      応募表⇒こちら
      多数の応募お待ちしています。
  • 2012.01.27
    • NEW
      【高齢者多発性骨髄腫に関する多施設共同後方視的調査研究】に対する
      ご協力のお願い(徳島県立中央病院 内科 尾崎修治先生) ⇒ こちら
      締切を2月29日まで延長しました。再度ご協力をお願い致します。
  • 2011.12.19
    • 【日本骨髄腫患者の会よりお知らせ】
      2013年多発性骨髄腫研究助成の課題募集の応募が開始致しました。
      募集要項はこちらです。
      来年の骨髄腫研究会総会の開催が7月に移動するため、今回から募集期間および研究助成期間を改訂致しました。
      2013年多発性骨髄腫研究助成の公募締め切りは2012年2月29日となります。
    • 加納基金研究助成も、今年度より二月に募集致します。
      詳細は、1月中旬にHPに掲載致します。
    • 研究会のあらまし、幹事、名簿の更新をしました。
  • 2011.09.08
    • 日本骨髄腫研究会誌Vol.1 No.2( September 2011)を会員の先生方に発送しました。
      届いてみえない先生は 事務局柴田(info@jmsg.jp)までご連絡願います。
  • 2011.09.08
    • 加納基金研究助成の受賞者のお知らせ
      厳正な審査の結果、下記に決定しました。

      1)「新規プロテアソーム阻害剤経口薬の開発」
           自治医科大学分子病態治療研究センター幹細胞制御研究部
                          講師 菊池 次郎 先生

      2)「症例特異的プライマーを用いた多発性骨髄腫微小残存病変(MRD)の検出と予後に関する検討:保存骨髄塗抹・生検検体を用いたレトロスペクティブ研究」
           金沢大学大学院医学系研究科細胞移植学(血液呼吸器内科)
                          助教 高松 博幸 先生
  • 2011.08.02
    • 第36回日本骨髄腫研究会総会のお知らせを会員の先生方に送付させていただきました。届いてみえない先生は、事務局(info@jmsg.jp)までご連絡願います。
  • 2011.07.11
  • 2011.05.20
    • 日本骨髄腫患者の会にて、「堀之内朗記念研究助成」2011年の公募を行っておりま す(締切:2011年 7月8日(金))。
      ⇒ 終了致しました。
  • 2011.05.20
    • 加納基金研究助成応募について
      ⇒ 締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。
  • 2011.04.11
    • 【IMS会員募集】
      当研究会の 代表幹事 清水一之先生が理事を務めるInternational Myeloma Society (IMS)が会員募集をしています。
      現時点で日本からの会員は清水先生を含めて2名のみです。
      IMSはInternational Myeloma Workshopの次回開催地を決定する重要な組織です。
      IMSのwebsiteには入会することのメリットが記載されていますので参照の上、会員入 会の手続きをお取り戴ければ幸いです。⇒ 詳細はこちら 
      日本骨髄腫研究会 代表幹事
      清水 一之
  • 2011.04.07
    • 会費未納の先生に振込み用紙を送付させていただきました。
      2010年.2011年と二年分の請求になってみえる先生は今回未納ですと三年間未納となり会則により自動退会となりますのでご注意お願いします。
      尚、既に支払い済みの先生には 振込み用紙は同封されていません。
      ご不明な点は 事務局までご連絡ください。
  • 2011.03
    • 日本骨髄腫研究会誌 VOL.1 を発行しました。
      会員の先生には3月中旬頃お届けしております。
      まだ未着の先生は、事務局(info@jmsg.jp)までご連絡願います。
  • 2011.03.15
    • 謹んで地震災害のお見舞いを申し上げます。


      この度の東北地方太平洋沖地震、長野県北部を震源とする地震により被害を受けられた皆様に心からお見舞い申し上げます。
      海外の先生方からお見舞いのメールが届いておりますので、合わせて掲載を致します。
      1. Antonio Palumbo, MD
      2. Chul Soo Kim MD
      3. Meletios A.Dimopoulos, MD
      一日も早い復旧と皆様のご健康を心からお祈り致します。

  • 2011.03.10
    •  「昨年のASHで話題になった骨髄腫患者における二次発癌に関するIMWG
      (International Myeloma Working Group)のconsensus statement」 について
      ⇒PDF    【発信者:清水 一之先生(member of IMWG)】
  • 2011.01.21
医療・製薬関連企業の皆様へ
日本骨髄腫研究会事務局
〒474-8511 愛知県大府市森岡町源吾35
独立行政法人 国立長寿医療センター 血液内科内 日本骨髄腫研究会事務局 柴田英子
e-mail:info@jmsg.jp
*連絡はe-mailでお願いします。