特別講演

特別講演の講師が決まりました。

講演についての詳細は順次お知らせいたします。

特別講演1 (A会場)

講師:
Dr. Brian G.M. Durie
Aptium Oncology, Cedars-Sinai Comprehensive Cancer Center,
Los Angeles, CA, U.S.A.
共催:
総会/日本骨髄腫患者の会

特別報告 (A会場)

東アジアにおける多発性骨髄腫治療の現状の把握として、中国のエキスパートから特別報告いただくことが決定しました。

"Current Status and Future Directions of Multiple Myeloma : Perspectives from China"
「中国における多発性骨髄腫治療」

Jian Hou, M.D., Ph.D.

(Internal Medicine of Hematology, Shanghai Changzheng Hospital,
Shanghai, China)
上海長征医院、血液内科

特別講演2 (B会場)

講師:
Ms. Tiffany Richards
University of Texas, MD Anderson Cancer Center,
Houston, TX, U.S.A.

"Multi Disciplinary Cancer Treatment for Multiple Myeloma and Management for Side-Effect in the US"
「多発性骨髄腫におけるチーム医療および副作用マネジメント」

共催:
ヤンセンファーマ株式会社

What's new

2009.11.27

開催報告」を掲載しました。

2009.10.30

幹事懇親会の会場が、
「ホテル日航新潟4F 白鳳」から
「同 朱鷺」に変更になりました。

2009.10.8

プログラム」を掲載しました。

発表者の皆様へ」を掲載しました。

2009.9.11

演題募集」の登録を締切ました。

2009.8.25

演題募集」の締切を2009年9月11日(金) 17:00に延長しました。

2009.6.18

特別講演」を更新しました。

2009.5.25

演題募集についての補足」を掲載しました。

2009.4.30

特別講演」および「共催プログラム」の講師を掲載いたしました。

2009.4.8

共催プログラムを掲載しました。
シンポジウム
チーム医療で難局を乗り切ろう

2009.3.12

宿泊案内ページをOPENしました。

2009.3.6

第34回日本骨髄腫研究会総会のホームページを立ち上げました。

演題登録を開始しました。

厚生労働省後援のお知らせ

本総会ではコメデイカルシンポジウムにおいて医薬品の安全管理という観点からの協議も行われます。
総会には厚生労働省の後援をいただくこととなり、また医薬品の安全対策担当の方からもシンポジウムに参加いただくことが決定しました。