共催プログラム
共催プログラム 11月21日(土)
ランチョンセミナー1(A会場)
- 講師:
- Dr. Teru Hideshima
Jerome Lipper Multiple Myeloma Center,
Dana-Farber Cancer Institute, Boston, MA , U.S.A.
“The update of novel agents (bortezomib etc.) from basic research
aspects”
- 共催:
- ヤンセンファーマ株式会社
ランチョンセミナー2(B会場)
- 講師:
- 津留崎 寛子 看護師
三浦 比呂子 看護師長
久留米大学病院 集学治療センター
川原 史子 薬剤師
新潟県立がんセンター新潟病院 薬剤部
「ボルテゾミブ治療における副作用対策 -チーム医療への取り組みー」
- 共催:
- ヤンセンファーマ株式会社
14:00〜16:30
シンポジウム「チーム医療で難局を乗り切ろう」
共催:日本骨髄腫患者の会 ノバルティスファーマ株式会社
イブニングセミナー(A会場)
- 講師:
- Dr. S. Vincent Rajkumar
Division of Haematology, Department of Internal Medicine,
Mayo Clinic and Foundation, Rochester, MN, U.S.A.
- 共催:
- セルジーン株式会社

2009.11.27
「開催報告」を掲載しました。
2009.10.30
幹事懇親会の会場が、
「ホテル日航新潟4F 白鳳」から
「同 朱鷺」に変更になりました。
2009.10.8
「プログラム」を掲載しました。
「発表者の皆様へ」を掲載しました。
2009.9.11
「演題募集」の登録を締切ました。
2009.8.25
「演題募集」の締切を2009年9月11日(金) 17:00に延長しました。
2009.6.18
「特別講演」を更新しました。
2009.5.25
「演題募集についての補足」を掲載しました。
2009.4.30
「特別講演」および「共催プログラム」の講師を掲載いたしました。
2009.4.8
共催プログラムを掲載しました。
シンポジウム
「チーム医療で難局を乗り切ろう」
2009.3.12
宿泊案内ページをOPENしました。
2009.3.6
第34回日本骨髄腫研究会総会のホームページを立ち上げました。
演題登録を開始しました。
厚生労働省後援のお知らせ
本総会ではコメデイカルシンポジウムにおいて医薬品の安全管理という観点からの協議も行われます。
総会には厚生労働省の後援をいただくこととなり、また医薬品の安全対策担当の方からもシンポジウムに参加いただくことが決定しました。